ストーリーを要約しているためネタバレを含みます。

クエスト内容を飛ばさずに読むのも面白いです。

「謎の絵」

全部で5種類あるそうですが、1枚だけクエストが発生するみたいです。

本日ようやくドロップしたのでクエストをやっていきましょう!

クエストが発生するのはこちら。

黄色い文字で「右クリックで使用すると 絵について知っている人を探しに行けます。」と書かれていますね。

右クリ、NPC位置確認して行ってみると、

ベリア村の酔っ払いNPC「アルテミオ・ピアザ」にたどり着きます。

たしかに絵のようなアイコンのクエストが発生しています。

 

「怪しい絵」について知ってそうな人を探そう!ということでカルフェの画家に訪ねるみたい。

受諾して、カルフェオンに向かいます。

話しかけて、謎の絵も渡します。

これ以上絵の仕事は受け付けないという画家に「謎の絵」を手渡すと、この絵はオーキルアに売られるために輸送中だと言います。

そして更に詳しい話をしてくれるみたいです。

この絵は彼が20年前に描いた絵であり、お互いに遠く離れたベルとカーンがロブタスという羽根つきの小魚で意思疎通をしていることを意味しているそうです。

いつしか自分は狂人画家と呼ばれるようになったと、画家は嫌な顔をして言います。

 

ロブタスに詳しい人に聞いてこい!ということで、ベリアとエフェリア海岸にいき

 

ロブタスの情報収集をします。

再び画家に会い、絵を復旧してもらいます。

 

この絵をもって、オーキルアにいる絵に興味がありそうな人に渡します。

だれだろう、こんな絵に興味のあるやつはいったい…。

こいつだった!

この絵がロブタスだということを思い出し、過去にも同じような人がいたと話すリキ。

絵を渡して、一層頭を抱えるリキは調査を始めようと言い出します。

調査をするにはこの島の先住民に許可を得る必要があるという、なので雑貨商人のリクサを訪ね、村人たちから許可を得てきます。

見事に全員から反対を頂き、それでも個人的に恩があるという理由で話だけ聞いてくれる雑貨商人。

それを聞いて、調査してこいとリキに言われます。

 

オーキルアの目のあちこちに打ち上げられたロブタスを調べ上げます。

 

ちらほら居たロブタスの会話マークはこのためだったんだ…。

 

調査を進めてくれている人に会ってきます。

ロムソンはこの情報を聞いて、自分の研究を再開できそうと喜びます。

画家にも伝えてほしいと言われ、カルフェに戻ります…。

めんどくさいので置きキャラに変えて報告!

 

自分の絵が誰かの役に立ったと嬉しそうな画家さん。

狂人画家も悪くないと受け入れてしまった…

 

 

内容はざーっとこんな感じでしたが、始終お使いクエストでしたね。

特に必要なアイテムもなく、移動だけ多めでした。

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報酬

報酬は貢献度と知識、航海経験値、再生の妙薬です。

称号「ベルとカーンの繋がり」も貰えました。

知識「謎の絵1編:ロブタスの出生」もゲット。

知識勢は絶対取っておきたい知識の一つですね、日誌が埋まりますから…。

 

同種類な絵は2枚目以降、金塊1Gと交換してくれるそうです…。

その程度の価値なんですね…。

 

_( _´ω`)_ペショ

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